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【顔画像】村上頌樹は結婚まだで嫁はいないが歴代彼女を調査!岡本和真との関係や好きなタイプは?

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村上頌樹(むらかみ しょうき)選手(阪神タイガース)対読売ジャイアンツ戦で7回まで完全試合ペースでしたが代打で降板で騒がれましたね(阪神の村神様)。独身ですが、歴代彼女や好きなタイプはどんな方なのでしょうか?岡本和真選手との関係も紹介!

ちなみに、2019年の第43回日米大学野球選手権大会では侍ジャパンとして選ばれていますので、次のWBCには選出されるかもしれませんね。

目次

村上頌樹のプロフィール

画像引用元:スポニチアネックス

村上頌樹(むらかみ しょうき)選手の簡単なプロフィールをご紹介致します。

生年月日:1998年6月25日
年齢:24歳(2023年4月時点)
出身地:兵庫県南あわじ市

出身高校:智辯(ちべん)学園高等学校
出身大学:東洋大学
身長:174㎝
体重:75㎏

所属チーム:阪神タイガース
背番号:41
ポジション:投手
投球・打席:右投左打

年棒:750万円(2023年)

村上頌樹(むらかみ しょうき)選手2020年のドラフト5位阪神タイガースに入団されました。

契約金は4,000万円、年棒は720万で仮契約を結ばれたそうです。

2021年、プロ1年目から1軍登板を果たします。

しかし、埼玉西武ライオンズとの試合プロ初登板が初先発という大抜擢でしたが、

2回3分の1:被安打3、3四球、5失点

降板し、2軍落ちになりました。

2軍での活躍は素晴らしく、10勝1敗で防御率は2.23という実績を出し、

投手三冠(最多勝・最優秀防御率・最高勝率)

を成し遂げました。

2022年、プロ2年目も2軍生活でしたが、

最優秀防御率・最高勝率

投手二冠に加えて、最多奪三振も達成しました。

そして、2023年、プロ3年目、1軍へと戻ってきました・・・。

村上頌樹は独身!

2023年4月時点、村上頌樹(むらかみ しょうき)選手独身貴族(結婚していなくてシングル)です。

まだ24歳ですし、世間一般的に考えれば独身貴族でも全く不思議ではありませんよね。

ただプロ野球の歴史を振り返ってみると、ご結婚されてからの方が更に活躍されているケースが多いので、結婚を前提とした彼女の存在は気になりますよね。

村上頌樹の歴代彼女は?

村上頌樹(むらかみ しょうき)選手は、かなりイケメンでガッチリ、そしてユーモアセンスのある感じの方です。

なんといっても「甲子園のヒーロー」でしたから、当然モテると思われます。

しかし、現在彼女がいるという報道は一切ありませんでした。

少の頃から野球をされ、高校時代は1年生から甲子園出場大学も1年生からリーグ戦で活躍と、野球以外に時間を割くことができないくらいでした。

なので、ファンレターを貰ったり告白されたかもしれませんが、恋愛にかまける時間的余裕は無かったかもしれませんね。

村上頌樹の好きな女性のタイプは?

村上頌樹(むらかみ しょうき)選手の好きなタイプの女性はどんな方なのでしょうか?

残念ながらまだ若手ですので、取材などで「好きなタイプ」を聞かれる機会は今のところありませんでした。

しかし、物議を醸しだした4月12日の対読売ジャイアンツ戦で注目を浴びたので、今後そういった機会も増えると予測されます。

岡本和真との関係とは?

村上頌樹(むらかみ しょうき)選手岡本和真(おかもと かずま)選手の関係とは何でしょうか?

共に甲子園で戦った!

実は、村上頌樹選手岡本和真選手は同じ

智辯学園高等学校の先輩・後輩

という関係でした。

村上頌樹選手が1年生
岡本和真選手が3年生

そして、2014年の夏の甲子園(第96回全国高等学校野球選手権)に一緒に出場しました。

1回戦で強豪・明徳義塾高等学校と対戦し、4対10で負けました。

この時、岡本和真選手はスタメン3番で3分の2回を投げて失点2,その後を村上頌樹選手が途中交代でリレーして3分の2回を投げてゼロに抑えました。

共に悔しい涙を流したチームメートでした。

この時の悔しさを忘れずに、2年後、村上頌樹選手3年生の時、6番エースで出場し、

2016年の春のセンバツ

で智辯学園高校にとって、初優勝を飾りました。

これにはOBとなった岡本和真選手も大変喜んだのではないでしょうか。

プロで対決!

2023年4月12日の対読売ジャイアンツ戦で、2シーズンぶりに1軍公式戦で先発を任され、

7回まで無安打無四死球

という完全試合ペースでした(ノーヒットノーランは四死球を出してもオッケー)。

智辯学園の先輩・岡本和真選手との対決も、三振・セカンドフライとキッチリ抑えました

ところが、8回表に打席が回ってきたところで代打を出され、降板することになりました。

チームは1対0とリードしていたので、勝利投手の権利は持ったままでした。

しかし、リリーフした石井大智選手から智辯学園の先輩・岡本和真選手

同点ホームラン

を放ち、村上頌樹選手の勝ち星を消し去りました。

もちろん、これが勝負の世界なので仕方ないですが、できれば直接対決をして

白黒(抑えるか、打たれるか)

を決めていたら、もっとドラマチックになったかもしれませんね。

ただ、この

完全試合ペースなのに降板、後続が打たれて振り出し

というのは日本中の注目を集めました。

もちろん、ピッチング内容も素晴らしかったので、間違いなく、在阪のスポーツ紙やテレビ局YouTubeチャンネル「トラトラタイガース」がほっておくはずはありませんようね。

そうなると、確実に「好きなタイプの女性は?」と聞かれるはずなので、その時まで待つことにしましょう。

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